FC2ブログ
RSS

2018年 北海道ツーリング 8日目

斜里~越川~網走~呼人浦



本日は移動距離が少ないので、ゆっくりしていたかったがテントの中が暑くて起きる。
もう少しずれていれば東屋の陰にいられたのに。

DSC00316.jpg

8:30にスタートする。
まずは目的地とは逆方向の標津方面に向かう。

DSC00318.jpg

越川橋梁に到着。
旧国鉄時代の10連コンクリートアーチ橋。

DSC00327_201903022032046b7.jpg

ここを鉄道が通ってた時のことを想像してみる。
しかし、この時期が木に葉っぱが生い茂っていて隠れてよく見えないのが残念。

DSC00326.jpg

来た道を戻ります。

DSC00328.jpg

釧網本線。

DSC00336.jpg

海沿いの斜里国道は通らず、内側の知床国道を通るが向かい風が強い。

DSC00339.jpg

そして道道246へ。
この道はずっとアップダウンを繰り返す。

DSC00349_2019030220321222b.jpg

車やオートバイなら楽しめると思うが、炎天下の自転車にはきつい。
向かい風で下り坂でもあまりスピードがのらないのだ・・・暑いのは仕方ないとしてせめて追い風が欲しい。
それにしてもすごくいい景色。

DSC00343.jpg

予定ではしばらく道道246で行くつもりだったが、アップダウンの連続に耐えきれず道道767で海側へ出ることにした。

DSC00351_2019030220321354c.jpg

濤沸湖の白鳥公園によって一休み。

DSC00360.jpg

お昼はお寿司を食べようと思ったいたが。
よく地図を見ず「あの辺だろう」と思い込みで走行していたら思いっきりスルーしてしまった。
戻ろうと迂回路に向かうと上り坂が現れたので諦めて道の駅でご飯。
ザンギ丼と流氷ソフトクリームをいただきます。

DSC00367.jpg

ちょっと早いが寄るところも無いし、ツーリング終盤で疲れているのでキャンプ場に向かうことに。
途中のローソンで夕飯のお弁当を購入して、呼人浦キャンプ場到着。

日陰の場所を探すがいい所がない・・・。
仕方ないので日陰はあきらめて自転車を立てかけやすい木の近くにテントを設置する。

テントの左側から風が吹いていたので入り口を開けていればいい感じに風が抜けるかと思ったが、、
インナーメッシュの目が細かすぎるのと、室内にある外気取り入れ口が小さすぎるのとで全然風が入らない。
ただ入り口付近で風を受け止めてるだけだった。

DSC00369.jpg

ホテル網走湖荘の温泉へ行く。
ここまでずっと炎天下の中自転車を漕いでいたので体の中の熱が全然抜けない状態になってる感じがして、
とてもじゃないかゆっくり温泉に浸かろうという気分にならない。
せっかくの温泉だが終始水風呂に肩まで浸かって、頭からはずっと蛇口の水をかけ流してした。
そこまでしても、表面的な熱だけは取り除かれているが体の中心にある熱までは冷やされず残っている感じがしていた。

DSC00371.jpg

キャンプ場に戻る、
陽はすっかり落ちて暗くなっているが気温は高い状態。
本日もパンツ1枚で寝ることに。


本日の走行距離:87.33km
走行時間:5:42:14
最高速度:49.8km/h
平均速度:エラー
スポンサーサイト

2018年 北海道ツーリング 7日目

オンネトー~阿寒~弟子屈~斜里



昨夜は時折雨が強く降ったりしていたが、木々が雨避けになってくれて助かった。
東屋は誰も使ってなかったのでしばらくテントを乾かす。

DSC00256.jpg

昨夜降った雨はこれくらい。

DSC00254_20190120191733e90.jpg

少しキャンプ場の周りを散策してから出発します。

DSC00257.jpg

曇がかかっていて山の方は何も見えない。

DSC00261.jpg

今日からは予定外のルートになる。
富良野で2日費やしてしまったため丸1日遅れている。
本来であれば大平側に出て知床を周ってくる予定だったが、知床はカットすることにした。
しかし、知床をカットすると今度は時間が余ってしまう。
遅れが出てからずっと新しいルートを探していたが結局上手いルートは見つけられず後半は妥協することにした。
たまには短い距離でのんびりもいいだろう。

オンネトーに寄るも雲でなにも見えず。

DSC00265_20190120191740e0a.jpg

天気が良ければここから雌阿寒岳が見える。
「またここにきて、雌阿寒岳を見る」という宿題ができてしまった。

足寄峠到着。

DSC00270_20190120191742961.jpg

阿寒湖バスセンターのセコマでカツカレーを食べる。
阿寒湖横断道路に入り弟子屈方面へ。
この道も久しぶりで、記憶の中ではゆるい上りだと思っていたがずいぶん思い違いをしていたようですごいきつかった。

双湖台に到着。
ここから見るペンケトーは北海道に見えるという。

DSC00272_201901201917448c1.jpg

双岳台に到着。
雄阿寒岳が目の前に見える。

DSC00276_20190120191745047.jpg

ここから約20kmは下りとなる。



道の駅摩周温泉で休憩。
エゾシカバーガーとポテト。

DSC00280_20190120191747ddf.jpg

ソフトクリーム。

DSC00283.jpg

国道243→国道391と繋いで川湯温泉方面へ。
この先に野上峠というちょっとした峠あるのだが二重の意味で苦しかった。
以前、逆方面から通ったことがあるのだがそのときは全然峠のイメージがないくらいの上り坂だったのだが思ったよりもきついかった。
それとここにきてとうとう奴が湧き出してきた。

「アブ」である。

登坂に苦戦しているとあっというまに10匹、20匹と周りをぶんぶん飛び回りうっとおしいったらありゃしない。
更に服やグローブの上からでも刺してくるから無視することもできず全然走りに集中できない。
思わず「うわー!」と叫んでタオルを振り回す(笑)

DSC00285_20190120191749c7b.jpg

なんとか野上峠に到着。

DSC00289.jpg

少し下って国道391から釧網本線と並行して走る道道1115へ。

DSC00292.jpg

この道からはずっと斜里岳が見えて斜里に来た感じがする。

DSC00301.jpg

清里町を通過して初めてのキャンプ場「みどり工房しゃり そよ風キャンプ場」に到着。
パークゴルフ場に隣接していてフラットの芝生が気持ちいい。
斜里の街や知床国道からも遠からず近からず離れているのでお風呂や食事は街に出てできるし、キャンプ場は静かでロケーションは良い。

DSC00306.jpg

ビジネスホテルの日帰り温泉「グリーン温泉」へ。
施設はともかく温泉はかけ流しで湯量は豊富、少し熱めだが悪くなかった。

夕飯はお寿司を食べようと思っていたのだが、あいにく店が休み。
しかたなくラーメンで我慢しました。

斜里の街には道の駅までは来たことあったがその先は来たことがなかった。
せっかくなので斜里駅にもよってみたが、思いのほか格好いい駅舎だった。

DSC00313.jpg

7/31は火星大接近の日。
今日はその2日前だが、火星が大きく見えました。

DSC00315_2019012019175801c.jpg


本日の走行距離:131.75km
走行時間:7:31:27
最高速度:53.6km/h
平均速度:17.5km/h

2018年 北海道ツーリング 6日目

上士幌~足寄~オンネトー



夜は雨が降っていて何度か目を覚ました。
雨音だけを聞いているとずいぶん大粒の雨が降っていると思ってのだが、朝起きていると砂もサラサラに乾燥していて全然濡れていなかった。
通り雨で一瞬大粒の雨が降っただけだったのかもしれない。

テントを出てすぐに自転車のタイヤを確認すると、空気が抜けている・・・
もう無理だ、原因は分からない。
幸い空気圧は1日はもつのでこのままで毎朝空気をいれればいいやと諦める。
あまりタイヤを外したり付けたりを繰り返して、その作業で更にチューブを傷つけてします方が嫌だ。

今回のコースは何度も通ってる道で特に見るべきものもないので淡々と移動することになるだろう。

いつもだと阿寒湖野営場を利用するのだが、阿寒湖周辺は温泉があまり楽しめない。
周辺は観光地で大きなホテルや旅館もあり日帰り入浴の看板もだしているのだが、
事前に調べた限りでは日帰り入浴可能なのはどこも15時まで。
これでは利用できないのと同じである。
もちろん街には夜でも利用できる温泉が2か所あるのだが、どちらも公衆浴場レベルである。
いや、十分ありがたいのだが、どうせなら温泉も楽しめたらなと思ってるので。
ならは阿寒湖野営場でなくてもいいやと、今回は初めてのオンネトー野営場に向かうこととした。
それならいつも通ってる国道241ではなく道道664を通ろうと思ったのだが、野営場手前数Kmが未舗装でしかも上りなので諦めた。
下りなら行ってたんだけどな・・・。

今日も暑くなりそうだ。
まずは足寄の道の駅まで、道の駅あしょろ銀河ホールに到着。

ソフトクリームと水分補給。

DSC00225.jpg

出発してすぐ、街のお食事屋さんの「熊の手」て豚丼をいただく。

DSC00226_20190113221739711.jpg

お店を出てすぐのセコマで補給。
この先は阿寒湖までコンビニも道の駅もないのでまさしく本日最後の補給地となる。
出発しようとしたら外国人2人組の自転車乗りが阿寒湖方面からやって来てあいさつを交わす。
麦わら帽子をかぶって、風車のアクセサリーやぬいぐるみを付けていたりすごい楽しそうだ。
自分と違い余裕のある楽しみ方だなと思っていまう。
何度も北海道に行っていても、やっぱりどうせ行くならいろんな場所を巡りたいと詰め込み過ぎてしまう。
まぁ、それが自分の楽しみ方だと思っているのだが(笑)

この道を通る時の楽しみがここ「みどりちゃんのOMISE」

DSC00230_20190113221742c90.jpg

いつもはソフトクリームを頼むのだが、今回はコーヒーフロートを注文。

DSC00231.jpg

冷たい飲み物が飲みたい。
記憶の中ではたぶん初対面、犬と猫がいた。

DSC00228.jpg

猫を触ろうとしたら「あ、引っ掻かれるよ」と言われたが構わず撫ると手を出された。
ただ、暑さでダウンしてる状態なので全然力が入っていなかった。

DSC00232_20190113221728427.jpg

犬も猫も暑さつでバテバテ状態w
出発します。

DSC00234.jpg

途中パーキングでトイレ休憩。
ここはトイレのみで自動販売機もないので水を浴びて、日陰で少し休んで出発。

DSC00235_20190113221731bb3.jpg

道道664へ右折してオンネトー方面へ。
実はこの時点ではまだ本日の目的地を確定してはいなかった。
事前に下調べはしていたが、オンネトー方面に決定したのは最後のコンビニを過ぎてからだったので食料が無い。
温泉で食事もできればオンネトー、食事できなければ阿寒湖へと思っていた。

ところが道道664はかなりの登坂。(データ上はたかが平均2%だった)
途中まで来て後悔したがいまさら戻るのも悔しいのでオンネトーに行くしかなくなった。
あとは宿で食事ができることを祈るのみ(笑)

野中温泉に到着。

DSC00236.jpg

一番最初に食事のことを確認してみると宿泊客のみとのこと。
食事はあきらめて温泉に入る。
山小屋的な感じなので入浴施設も源泉かけ流しの内風呂と露天のみのでシャワーも無しだった。

ここからは下りで良かった。
温泉入ったあと上りで汗はかきたくない。

オンネトー湖はチミケップ湖と似た感じですごく良い雰囲気。
ようやく来てよかったと思えた(笑)

オンネトー野営場に到着。
湖畔の林間野営場でいい感じだが、湖が見える水辺付近はテント設営禁止になっていた。
キャンプ場に到着してからパラっとときどき通り雨がくるようになった。
空を見上げるとあまり天気がよろしくなさそう。

DSC00246_20190113221736ebb.jpg

夜中にもし土砂降りになったら東屋に逃げ込丸ようにと近くにテントを張ることにした。
板のテント床があったが、雨が降ると地面に染み込まずテント下に流れてきそうだったのであえて地面に設営した。
それに地面の方が落ち葉などでフカフカしていたので寝心地もよさそうだ。

DSC00243_20190113221734bde.jpg

テントの設営を終えると小雨が降り始めた。
このくらいなら周りの木が傘代わりとなってなんとか耐えられそうだ。
雨雲の状況を確認しようとするが電波が入らない場所だった。

テントの中で手持ちの食糧を並べてみると、カロリーメイト、スニッカーズ、キャラメルと水。
まぁ、なんとかなるかw

DSC00250.jpg

夜は時折強くなる雨音を気にしながら眠りについた。


本日の走行距離:81.23km
走行時間:5:27:34
最高速度:48.4km/h
平均速度:エラー

2018年 北海道ツーリング 5日目

層雲峡~三国峠~上士幌




8:30頃に出発。

DSC00171.jpg

三国峠を通るルートはいつものパターン。
ただスタートが層雲峡なのは初めてで、今日は移動距離としては短じかくて済む。

DSC00172.jpg

ちょっと走ってすぐに銀河トンネル、そのあとの大雪湖に到着。

DSC00174.jpg

午前中のまだ早い時間だというのにもう暑い。

DSC00175.jpg

暑さのせいなのか体力が落ちているからなのか、それとも両方なのかちょいちょい停車して休みながら走ります。
傾斜は十勝岳にくらべれば大したことないのですが、なんか足が重い。

いつも記憶があいまいになってしまうが、序盤はけっこうアップダウンがある。
峠手前のトンネルに到着。

DSC00181.jpg

トンネルを抜けて三国峠到着。

DSC00201.jpg

いつもの峠のお店でカレーライスとアイスコーヒー。

DSC00191.jpg

ゆっくりごはんを食べて、長めの休憩。

DSC00182_20181118182154d50.jpg

まずは少し下って松見大橋を見下ろす橋で景色を堪能。

DSC00214_201811181821587ca.jpg

これが見たくて三国峠に来てるようなものだからね。
この先はロングダウンヒル、と思ってスタートするが思っていたほど下り傾斜がない・・・。
ここでも記憶があいまいになってるようだ。
イメージではずっと長い下りが続いてると思っていたのだが、以外とわずかな下り、平坦区間が多い。



16時くらいに上士幌航空公園キャンプ場に到着。
テントを設営するのに初めて日陰をさがしました。

DSC00222_201811181822000d9.jpg

そして時間があったのでスローパンクチャーの原因を探すことに。
タイヤを外して内側を軍手をしてと素手で何周もなぞって異物を探しますが見当たらない。
う~ん、異物はもうないけどチューブに極小の穴が開いてしまっているのだろうか。
諦めてタイヤを戻します。

温泉に入って、コンビニで夕飯を買って戻りました。


本日の走行距離:93.92km
走行時間:5:47:04
最高速度:50.0km/h
平均速度:16.2km/h

2018年 北海道ツーリング 4日目

白銀荘~美瑛~旭川市街~層雲峡



カラスの鳴き声とバサバサをうるさい音で眠りから覚める。
ふと思い当たり急いでテントから飛び出す。
カラスにバッグをいたずらされていて中身を出されてしまっている。
慌ててカラスを追い払う。
それにしてもビニール袋をかけてゴムバンドで留めてあったのに、
それを外されてバッグから衣類の入ったビニール袋を引っ張り出すとは・・・カラスってすごい。

DSC00120.jpg

出発の準備をする。
今まで水はコンビニで購入したののみ飲んでいたのだが、キャンプ場の水も飲み水だと初めて気づくw
ペットボトルに水を補給する。
北海道のキャンプ場の水道水なら美味しそうだし、なぜもっと早く気づかなかったのだろうか。

サイトの芝生を出てアスファルトに降りた途端違和感を感じる。
リアタイヤの空気が抜けてる、まさかパンク?
空気を入れると普通に空気は入る・・・スローパンクチャー?
この日から毎朝タイヤの空気を入れる作業をすることになる。

いきなり出鼻をくじかれたが、気を取り直して出発する。
スタートから美瑛まで約50kmのロングダンウヒルである。

白銀荘前から名も無い橋まで


橋の上で撮影
DSC00126.jpg

名も無い橋から青い池まで


白銀温泉街を抜け「青い池」へ。
ここも来たかった場所のひとつ。
池が青いのも幻想的だが、全くの無風で池の水が鏡のように景色を映しているのも良かった。

DSC00137.jpg

美瑛の手前のセコマで朝ご飯。
今回はセコマのカツカレーに何度もお世話になった。

DSC00148_201809232358287d5.jpg

旭川の手前のローソンのイートインコーナーでも休憩。
ここは充電設備もあって充実していた。
昨日までは旭川市街はパスするルートを考えていたが、朝のスローパンクチャーがあったため
自転車屋によってチューブを購入することにした。

以前も旭川の手前でボトルケージが壊れて旭川市街を探し回ったことがあった。
そのときはスマホなどなかった(と思う・・・)時だったので適当に市街を走っては、
看板に「サイクルショップ」と書かれてるのを見つけては、よく見たら「サイクルショップ」だったという罠にかかっていた(笑)
今回はスマホで検索してあまりルートから外れないような場所のお店に寄って無事買うことができた。

市街は交通量も信号も多くて走りにくい。
適当に並行している道に入る。
どうせ旭川に来たのならラーメン村に寄ろうと思っていたが、暑すぎてだめだ。
途中で冷やし中華の看板が目を見つけたので適当に済ます。

DSC00149_2018092323582996e.jpg

あとはR39をずっと道なりに行けば目的地である。
そのはずだったが自転車道の看板を見つける。

DSC00150.jpg

もう市街を抜けたので走り難さはないがこっちの道を通ることに。

DSC00151.jpg

北海道の自転車道はいまいち信用できないので警戒してたら、やっぱりこうなった(笑)

DSC00153.jpg

運よく道路に出られる道とつながっていたので、来た道を戻らずに済んだ。

DSC00156.jpg

それにしても日影が無く西日にジリジリを焼かれる。
北の森ガーデンというドライブインで休憩。

P_20180726_163014.jpg

ここはサイクルステーションも兼ねていて空気入れが置いてある。
エアーは抜けてないようだが一応しっかり入れようと何回かポンピングしたら口金が空気圧に耐えきれずはじけ飛んだ(笑)
エアゲージは持ってきてないが手で押した感触ではそこまで高圧になってはなかったと思うのだが・・・。
持っているトピークのミニモーフでも十分ということだろうか。

林の中を通る自転車道へ日差しから逃げるために入るが、熊が怖い・・・。
もういつ出てもおかしくない雰囲気。

DSC00157.jpg

ようやく層雲峡らしくなってきた。

DSC00158.jpg

温泉街の入り口付近では鹿がお出迎えw

DSC00159_20180923235840d6c.jpg

目的のキャンプ場は温泉街を少し通り過ぎたところ

DSC00163_20180923235842575.jpg

初めてのキャンプ場である、層雲峡野営場へ到着

DSC00165_20180923235843e4b.jpg

設備は最低限でなかなかワイルドなキャンプ場である。
ここだけ上が抜けていてあとは深い森の中。

DSC00166.jpg

温泉街に1軒だけある温泉施設で汗を流し、休憩所でまったり。

DSC00167.jpg

定食屋で豚丼を食べて、セコマで明日の朝食を買って戻ります。

DSC00169_201809232358481b1.jpg


本日の走行距離:136.07km
走行時間:7:39:18
最高速度:49.3km/h
平均速度:17.7km/h
≪前のページ≪   1ページ/2ページ   ≫次のページ≫

SURLY Pacer

http://surlpac.blog50.fc2.com/blog-entry-123.html

LOOK566

http://surlpac.blog50.fc2.com/blog-entry-123.html

プロフィール

taka

Author:taka
自転車の話題をいろいろ書いていきたいと思います。1年を通じてサイクリング、夏休みはペイサーで北海道キャンプツーリングに行ってます。






最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

月別アーカイブ

ブログ内検索